未受精卵保存プラン

20代で未受精卵の保存をしておくと40代になっても妊娠確率は保存をした20代の妊娠確率のままです。
そのくらい卵子の年齢は妊娠に影響を及ぼします。
遺伝子異常がある卵子が着床しても流産する確率が高く、妊娠する確率が下がります。
妊娠したとしても何らかの障害をもって産まれてくる可能性があります。
一回の渡航で凍結保存ができます。 2年更新6,000THB(約25,000円)で保存可能。
 

未受精卵保存プランの流れ

1、カウンセリング・ご予約

2、ご入金(渡航費、ホテル代、アテンド費、仲介手数料、治療費、お薬配送交通費)

3、国内でお薬受け渡し

4、渡航 採卵・冷凍保存 (現地で治療費を直接病院へお支払い)

 

お支払い総額

アテンド費 120,000円
往復チケット 約70,000円
ホテル4泊 約40,000円
お薬配達代 100,000円
治療費(検査費、薬代、採卵費、凍結費)23万バーツ 約768,000円
合計 約1,098,000円
※渡航時期、為替、受精卵成立数により料金が変動します
※個人差により薬代が追加されることがございます
 

手順詳細

1 メールや無料相談窓口で無料カウンセリング
2 契約書サイン/病院のご予約(Web予約可)

3 費用のお振込

治療費、渡航費、ホテル代、アテンド費、お薬配送交通費など
4 国内での薬受け渡し

日本人スタッフがご指定の場所まで直接お届け致します。
※実費交通費を頂きます。国外の場合は要相談。お受け取りに事務所に来て頂いても構いません。
5 タイ渡航 4泊5日【採卵・冷凍保存】

※お薬受け渡しから生理2週目に採卵の渡航 お薬投与から、約1〜2ヶ月後

 

お支払いについて

 
お支払い総額 約1,098,000円

  • 渡航時期、為替により料金が変動します
  • 個人差により薬代が追加されることがございます

ご自身の遺伝子を保存し、子づくりができる時代です。将来、そのタイミングの為に未受精卵保存をされる方が増えています。